最高速度を守るべき
1日あたりに稼働できる時間の上限を守ったほうがいいことを痛感している。
2027年3月には博士号を、と思っているが、まあわからない。査読次第というのもあるが、それ以上に、結局のところ1日あたりに稼働できる時間が限られているから、という事情が大きい。3-4時間以内が限度だ。これは守ったほうがいい。やりすぎは次の日にダメージを残し、最終的に継続できなくなり、長い目で見たら1日だけ出力を上げるのは悪手である。うまく眠れずに頭痛のなか起きた朝の嫌な予感を忘れるべからず。体力的要因によるものなので本当に守ったほうがいい。
いまはイギリスの長すぎるdaytime、早すぎる夜明け、薄すぎるカーテンなどの環境に対応し睡眠時間を確保するのが先決だ。
ちなみに、仕事をしていない時間になにをするかという副次的問題も発生する。これについてはおいおい試していきたい。というか、こちらのほうが時間的には長いので、より重要な問題という気もする。アクティビティはいくつか思いつくが、「仕事度」みたいな軸にマッピングできるか。あまり目を酷使したくないというのもある。となると結局会話がいい。会えそうな人には会っておくというのが基本戦略か?
1年前は逆に最低のペースも守れずに苦労していたので、たった1年だが進歩は確実にしていると思う。
仕事しない時間の過ごし方問題
バイト: バイトを充実させるか、なるべく体力を使わないか、どっちかがいい
特別書類の整理は無限に時間を取られてしまう
悪いことではないが、飽きたらやめたほうがいい
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